お守り紹介

お守りは郵送も承っております。

​お電話かメールでお申しつけください。

※勝守りは通常は窓口先着順で郵送できませんが、コロナ対策のため外出自粛が要請されております折柄、この時期のみ特別に郵送での授与を承ることといたしました。何事にも負けない、疫病にも負けないよう、祈祷されておりますので、疫病退散のお守りとしてお持ちください。

​勝守り

( 1,000円 )

勝守りの勝は勝敗の勝ではありますが、それだけではなく、何事にも負けない、強く生き抜いていくための力をあらわしています。

堀越神社の勝守りは古式に習い奉製し、鎮宅霊符神のご加護の元、ご神木の神霊を鎮め奉り、その上に改めて堀越皇大神にお供えし、ご祈祷した後、皆様にお頒けしております。

堀越神社の勝守りは毎月1日より限定200体が授与されます。

疫病退散、コロナ封じのお守りとしてお持ち下さい。

桃守り

( 1,000円 )

桃は古来より「五行の精なり。邪気を圧伏し百怪を制す」と云われています。

桃の木を削り出して造った「堀越神社の桃守り」は、病魔や災厄を祓うとして祈祷されている厄除けのお守りです。

疫病退散、コロナ封じのお守りとしてもお持ち頂けます。

日本最古の本である古事記にも桃の不思議な力が書かれています。

他のお守りと同じく郵送承ります。

お守り各種

( 1,000円 )

堀越神社のお守り袋には、ご神符が入っています。お守りを肌守りとして常に所持することにより、諸願成就・福寿招来・厄難消滅を授かると伝えられています。

またこのお守り袋は、古来より厄除けとして有名な「うろこ柄」に、打ち出の小槌や秘伝の巻物、家宝の長寿などの、誠に縁起の良い「宝尽くし」の図柄を刺繍しています。

こけざるの梅

( 1,000円 )

古来より、申年の梅には「神が宿る」と伝えられ、食すると「申年の梅は薬になる」と、また所持すると、「こけない」「転倒しない」お守りと珍重されました。

堀越神社では申年の梅を古来の伝統にのっとり奉製し、こけないお守り、即ち「こけざるの梅」と命名しました。

浪華茶臼山・堀越神社

〒543-0063

大阪市天王寺区茶臼山町1-8
 

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TEL: 06-6771-9072

FAX: 06-6771-9075

Email: info@horikoshijinja.or.jp

聖徳太子が四天王寺と共に建てた由緒ある神社、堀越神社。大阪市天王寺区 茶臼山町の神社で、お守りを多数揃えており、郵送も承っております。大阪市のパワースポット神社として紹介される事もございます。コロナ封じとして祈祷されている堀越神社のお守りをお持ちください。

堀越神社 紋.gif